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| 発行号数 | 記事タイトル |
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■2026年 | |
| 147号(2026年1月号) | 1)巻頭言:『バングラデシュ総選挙と経済連携協定の大筋合意』 日本バングラデシュ協会会長 渡辺正人 |
| 2)寄稿:『Message』 H.E.Mr. Md. Daud Ali, Ambassador of Bangladesh to Japan |
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| 3)寄稿:シリーズJICA第9回:『水の国と橋の物語』 JICAバングラデシュ事務所 所員 佐久間祥子 |
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| 4)寄稿:『バングラデシュにおけるジャマテ・イスラミの復権(後編) ――国際関係の変容――』 立教大学准教授 日下部尚徳 |
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■2025年 | |
| 146号(2025年12月号) | 1)巻頭言:『バングラデシュ1990世代』 神戸女学院大学国際学部・准教授 南出和余 |
| 2)寄稿:『バングラデシュにおけるジャマテ・イスラミの復権 -暫定政権の成立とイスラーム政党の制度的復帰』 立教大学准教授 日下部尚徳 |
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| 3)寄稿:『「バングラデシュ料理に魅せられて」第四回』 バングラデシュ料理研究家 川口由夏 |
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| 4)寄稿:『ベンガル語初学者からの脱却を目指して』 東京外国語大学 言語文化学部3年 杉田直斗 |
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| 5)寄稿:『バングラデシュとわたし』 東京外国語大学 国際社会学部 2年 ベンガル語専攻 富田菜月 |
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| 145号(2025年11月号) | 1)巻頭言:『ボロ・ミヤがブートとジンに出会った話』 京都大学 東南アジア地域研究研究所 安藤 和雄 |
| 2)寄稿:『バングラデシュとの縁 8年間の赴任経験とつながり(後編)』 会員 田部 元太 |
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| 3)寄稿:『通信でつなぐ安心――KDDIダッカ支店長より』 KDDIダッカ支店長 松田 啓二 |
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| 4)『モンズルール・ハック氏受賞記念寄稿』 ハックさんの受賞を慶ぶ 渡辺 一弘 ハックさんのこと 丹羽 京子 |
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| 144号(2025年10月号) | 1)巻頭言:『ベンガルの絵師ポトゥアという画家 ーインドのジャミニ・ロイとバングラデシュのカムルル・ハサン』 福岡アジア美術館 学芸員 会員 五十嵐 理奈 |
| 2)『祝:モンズルール・ハック氏外務大臣賞受賞』 | |
| 3)寄稿:『バングラデシュとの縁 ~8年間の赴任経験とつながり(前編)』 会員 田部 元太 |
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| 4)寄稿:『バングラデシュの駐在を振り返って~その1~』 ジェトロ 安藤 裕二 |
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| 5)寄稿:『ダッカでの10か月のインターンシップ経験を通して』 東京外国語大学 言語文化学部ベンガル語科4年 棚橋 黎 |
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| 143号(2025年09月号) | 1)巻頭言:『政変から1年後のバングラデシュ』 日本バングラデシュ協会会長 渡邊正人 |
| 2)『お祝いのことば』 | |
| 3)寄稿:シリーズJICA第8回: 『ダッカにおける廃棄物管理の取り組み~クリーンダッカの歩み~』 JICAバングラデシュ事務所 所員 大澤 英輝 |
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| 4)寄稿:『心に残る言葉―アーティストたちとの出会いを通じてー』 外務省職員 川上貴之 |
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| 5)寄稿:『インド・バングラデシュ関係のゆくえと日本の役割』 岐阜女子大学南アジア研究センター 笠井亮平 |
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| 142号(2025年08月号) | 1)巻頭言:『タケダ・ホリプロバ日本旅行記と映画『日本妻』(タンビル・モカメル監督)』 神戸女学院大学国際学部・准教授 南出和余 |
| 2)寄稿:『34年ぶりのダッカ再訪記』 元ダッカ日本人学校教諭 小出 勝義 (静岡県島田市在住) (1988年4月~1991年3月まで在任) |
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| 3)寄稿:『「フォキルの人生〜クシュティア・ラロン廟へ」(前編)』 映画監督/映像ディレクター 阿部櫻子 |
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| 4)寄稿:『バングラデシュ料理に魅せられて」第三回』 バングラデシュ料理研究家 川口由夏 |
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| 141号(2025年07月号) | 1)巻頭言:『オニヨムタイ ニヨム OniyomtaiNiyom』 京都大学東南アジア地域研究研究所 安藤和雄 |
| 2)『朝田照男名誉会長の退任のお知らせ』 | |
| 3)『第12回社員総会のご報告ー第12期理事・監事の紹介ー』 | |
| 4)シリーズJICA第7回:『バングラデシュでの中小企業・SDGsビジネス支援事業』 JICAバングラデシュ事務所 所員 天田聖 |
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| 5)寄稿:『「フォキルの人生〜クシュティア・ラロン廟へ」(前編)』 映画監督/映像ディレクター 阿部櫻子 |
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| 6)寄稿:『東西ベンガルの言語政策の比較』 東京外国語大学 博士前期課程1年 木越康二 |
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| 140号(2025年06月号) | 1)巻頭言:『ベンガルの大地を描くこと3 ― カイユム・チョウドリー』 福岡アジア美術館 学芸員 五十嵐 理奈 |
| 2)寄稿:『「ダッカ日本人学校中学部で学んだ思い出』 完成直後の新校舎で1990年4月〜1992年5月まで日本人学校で学んだ 古家(こが) 健司 |
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| 3)寄稿:『ロヒンギャ難民危機の現状と課題:教育・食糧・治安情勢の複合的視点から』 日下部尚徳(立教大学)、田中志歩(広島大学大学院博士後期課程) |
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| 4)寄稿:『在日ムスリムの直面する困難 ――在日ムスリムの土葬と多文化共生に関する考察――』 東京大学大学院総合文化研究科多文化共生統合人間学プログラム修了 ラフマンヌール瑠美花 |
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| 5)『イベント情報』 ・日本バングラデシュ協会 第49回講演会のご案内 2025年8月2日(土)14時00分~ ・東京外国語大学オープンアカデミー 夏期間短期集中オンライン講座のお知らせ |
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| 139号(2025年05月号) | 1)巻頭言:『最近の日本バングラデシュ関係と日本バングラデシュ協会の活動』 日本バングラデシュ協会会長 渡邉 正人 |
| 2)寄稿:『ダッカ日本人学校勤務が人生に与えてくれたもの』 元ダッカ日本人学校 教師 [派遣期間:平成元(1989)年4月~平成4(1992)年3月] 矢口 元晴 |
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| 3)シリーズJICA 第6回:『バングラデシュとJICA ~友情の架け橋、協力隊~』 JICAバングラデシュ事務所 所員 池田 敬 |
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| 4)寄稿:『在日ムスリムの直面する困難 ——在日ムスリムの土葬と多文化共生に関する考察—— 東京大学大学院総合文化研究科多文化共生統合人間学プログラム修了 ラフマンヌール 瑠美花 |
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| 5)寄稿『ボイシャキ・メラに参加して』 日本バングラデシュ協会理事 安達 淳哉 |
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| 138号(2025年04月号) | 1)巻頭言:『バングラデシュ最新映画「サバ」』 神戸女学院大学国際学部・准教授 南出和余 |
| 2)寄稿:『バングラデシュ日本人学校に勤務して』 元ダッカ日本人学校校長 [平成2(1990)~4(1992)年度] 郷原実朗 |
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| 3)寄稿:『バングラデシュ勤務、チッタゴン丘陵地帯訪問を通じて思ったこと』 岐阜女子大学南アジア研究センター特別客員教授 夛賀 政幸 |
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| 4)寄稿:『バングラデシュ料理に魅せられて」第二回』 バングラデシュ料理研究家 川口由夏 |
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| 137号(2025年03月号) | 1)巻頭言:『頭言:『魔法の言葉ジュクティ(যুক্তিYukti)』 京大東南アジア地域研究研究所 安藤和雄 |
| 2)寄稿:『井口武夫大使のご逝去を偲び、日本人学校の建設を思う』 小栁順一 |
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| 3)寄稿:『教室から世界へ~バングラデシュ人と日本人のオンライン交流~』 日本語教師 熊本大学大学院 社会文化科学 教育部 博士課程 教授システム学専攻 1年 |
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| 4)寄稿:『BJEP2023~バングラデシュ-日本国際交流プログラムに参加して~』 東京大学大学院総合文化研究科多文化共生 統合人間学プログラム修士2年 ラフマンヌール瑠美花 |
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| 136号(2025年02月号) | 1)巻頭言:『ベンガルの大地を描くこと2 ― ショフィウッディン・アフメッド』 福岡アジア美術館 学芸員 会員 五十嵐 理奈 |
| 2)寄稿:『JICA海外協力隊として感じる現在のバングラデシュ』 JICA海外協力隊 2023年度4次隊 バングラデシュ 職種:建築 安東 貴裕 |
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| 3)寄稿:『日本とバングラデシュの文化を併せ持つ』 早稲田大学大学院社会科学研究科 博士課程 植松ブイヤン 百合香 |
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| 4)寄稿:『父森本達雄の思い出~その3~』 東海学園大学名誉教授 森本素世子 |
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| 135号(2025年01月号) | 1)巻頭言:『バングラデシュの安定と更なる発展への願いを込めて』 日本バングラデシュ協会会長 渡邉正人 |
| 2)寄稿:『Ambassador's Message』 Embassy of the People's Republic of Bangladesh Tokyo |
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| 3)寄稿:『バングラデシュの来し方行く末:離任に当たっての雑感』 前駐バングラデシュ特命全権大使 岩間公典 |
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| 4)寄稿:『父森本達雄の思い出~その2~』 東海学園大学名誉教授 森本素世子 |
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| 5)寄稿:『シリーズJICA 第 5回:「バングラデシュとJICA~保健分野での歩み~」』 JICAバングラデシュ事務所 所員 山根 利江 |
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■2024年 | |
| 134号(2024年12月号) | 1)巻頭言:『憧れのオールド・ダッカ (後編)』 |
| 日本バングラデシュ協会監事 村山真弓 | |
| 2)寄稿:『ユヌス首席顧問(チーフアドバイザー)との出会い』 日本バングラデシュ協会副会長 大橋正明 |
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| 3)寄稿:『父森本達雄の思い出~その1~』 東海学園大学名誉教授 森本素世子 |
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| 4)寄稿:『バングラデシュ料理に魅せられて 第一回』 バングラデシュ料理研究家 川口由夏 |
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| 133号(2024年11月号) | 1)巻頭言:『一杯の缶コーヒーより野菜と米の価格を安くすべきか?』 大東南アジア地域研究研究所/京都先端科学大学バイオ環境学部 安藤 和雄 |
| 2)特別寄稿:『新たなバングラデシュの意義』 元駐バングラデシュ特命全権大使 泉 裕奏 |
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| 3)特別寄稿:『バングラデシュ情勢~後編~ バングラデシュにおける現在の難局から予想できること:個人的見解』 日本バングラデシュ協会 元副会長 モンズルル・ホク |
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| 4)寄稿:『イリッシュを探す旅』 東京外国語大学国際社会学部南アジア地域ベンガル語専攻 菅原 昂平 |
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| 132号(2024年10月号) | 1)巻頭言:『ベンガルの大地を描くこと1 ― S.M.スルタン』 福岡アジア美術館 学芸員 会員 五十嵐 理奈 |
| 2)追悼文:『井上正幸元理事への感謝を込めて』 日本バングラデシュ協会会長 渡邉正人 |
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| 3)追悼文:『井上さんのこと』 日本バングラデシュ協会メールマガジン編集長 丹羽京子 |
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| 4)特別寄稿:『今バングラデシュで何が起きているのか、何がこの状況をもたらしたのか ~前編~』 日本バングラデシュ協会元副会長 モンズルル・ホク |
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| 5)立教大学のバングラデシュツアーについて 立教大学 異文化コミュニケーション学部 教育研究コーディネーター 吉川みのり |
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| 131号(2024年09月号) | 1)巻頭言:『バングラデシュにおける政治的変革』 日本バングラデシュ協会会長 渡邉正人 |
| 2)寄稿:『今、チッタゴン丘陵地帯を問うこと』 静岡文化芸術大学名誉教授 下澤嶽 |
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| 3)会員寄稿:『クオータ制をめぐる抗議活動の記録と所感』 在バングラデシュ日本国大使館 外交官補 吉沢敬太 |
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| 4)書籍紹介:モンズルル・ホク著『Amar Japan Jiboner Smrity(日本での人生の記憶)』 日本バングラデシュ協会会員 渡辺一弘 |
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| 130号(2024年08月号) | 1)巻頭言:憧れのオールド・ダッカ (前編) 日本バングラデシュ協会監事 村山真弓 |
| 2)寄稿:『バングラデシュに次に行ったら』 トルカリジュッティー店主 緒方いずみ |
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| 3)寄稿:『日本とバングラデシュを繋ぐ夢のハッカソンコンテスト「CODE SAMURAI」』(後編) 株式会社BJIT 辻出 悠斗 |
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| 4)会員寄稿:『ベンガル語のふたりの先達 ② 奈良毅教授(後)』 元理事 渡辺一弘 |
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| 129号(2024年07月号) | 1)巻頭言:『田の草取りで見えた日本とバングラデシュの小農の社会と営みの原点』 京都大学東南アジア地域研究研究所 安藤和雄 |
| 2)シリーズJICA第4回:『バングラデシュとJICA~きたれ!縫製業に続く次の成長産業(後編)~』 JICAバングラデシュ事務所 所員 岡本宇弘 |
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| 3)寄稿:『日本とバングラデシュを繋ぐ夢のハッカソンコンテスト「CODE SAMURAI」』 株式会社BJIT 辻出 悠斗 |
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| 4)会員寄稿:『ベンガル語のふたりの先達 ② 奈良毅教授(前)』 元理事 渡辺一弘 |
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| 128号(2024年06月号) | 1)巻頭言:『勢いづくバングラデシュ現代美術界(4)―写真の国際展「チョビ・メラ」』 福岡アジア美術館 学芸員 会員 五十嵐 理奈 |
| 2)寄稿:『第12次バングラデシュ選挙日本政府派遣国際選挙監視団参加報告(後編)』 黒田一敬(元国連選挙担当官・元JICA専門家) |
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| 3)寄稿:『バングラデシュ留学の思い出』 東京外国語大学ベンガル語専攻4年 長谷川優 |
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| 4)会員寄稿:『バングラデシュ・地球と人にやさしい最強の食卓』 特定非営利活動法人 アジア砒素ネットワーク 石山民子 |
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| 127号(2024年05月号) | 1)巻頭言:『朝田照男名誉会長の叙勲及び日本バングラデシュ協会創設10周年』 会長 渡邉正人 |
| 2)会員寄稿:『マミヤ・オーピー(株)のバングラデシュ新規ビジネス』 マミヤ・オーピー株式会社 経営企画部 担当部長 新井謙 |
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| 3)シリーズJICA第3回:『バングラデシュとJICA ~きたれ!縫製業に続く次の成長産業~』 JICAバングラデシュ事務所 所員 岡本宇弘 |
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| 4)会員寄稿:『私と日本とバングラデシュ ~嫌いだったバングラが、今では大好きな母国に~』 株式会社Kaicom ザキール イブネ ディプト |
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| 126号(2024年04月号) | 1)巻頭言:『バングラデシュの隣国インド・トリプラ州:第2回』 ジェトロ・アジア経済研究所理事 日本バングラデシュ協会監事 村山真弓 |
| 2)寄稿:『第12次バングラデシュ選挙 日本政府派遣国際選挙監視団参加報告(前編)』 元国連選挙担当官・元JICA専門家 黒田一敬 |
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| 3)会員寄稿:『ダッカ大学・S. M. アリ・レザ教授の公開講演会 「民主主義と経済発展:日本モデルとバングラデシュ」を終えて』 立教大学異文化コミュニケーション学部 日下部尚徳 |
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| 4)シリーズ:バングラデシュ料理その3:『ボッタ(ボルタ)が添えてあるしあわせ 』 バングラデシュ料理レストラン「トルカリジュッティー」シェフ 緒方いずみ |
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| 125号(2024年03月号) | 1)巻頭言:『アッサラーム・アライクムの挨拶言葉がつくる人と人のつながり』 京大東南アジア地域研究研究所 安藤和雄 |
| 2)寄稿:『アイデンティティーの狭間で:西ベンガルのムスリムベンガル人とは』 東京外国語大学 言語文化学部ベンガル語専攻准教授 シェーク・タリク |
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| 3)寄稿:『ありふれたバングラデシュの生活の中で』 Kolpona.Ltd代表 広島大学大学院博士後期課程 田中志歩 |
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| 4)会員寄稿:『ベンガル語のふたりの先達 我妻和男教授(前)』 元理事 渡辺一弘 |
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| 124号(2024年02月号) | 1)巻頭言:『勢いづくバングラデシュ現代美術界(3)―ダッカ・アート・サミット』 福岡アジア美術館 学芸員 会員 五十嵐 理奈 |
| 2)会長寄稿:『バングラデシュ総選挙』 日本バングラデシュ協会会長 渡辺正人 |
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| 3)会員寄稿:『バングラデシュ・地球と人にやさしい最強の食卓』 特定非営利活動法人 アジア砒素ネットワーク 石山民子 |
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| 4)会員寄稿:『ベンガル語のふたりの先達 我妻和男教授(前)』 元理事 渡辺一弘 |
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| 5)企業会員寄稿:『バングラデシュが私に教えてくれたこと 〜お互いの良さを認め合える世界へ〜』 NewVision Japan株式会社 代表取締役社長 福嶋祐子 |
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| 123号(2024年01月号) | 1)巻頭言:『日本にとり身近になったバングラデシュ』 会長 渡辺正人 |
| 2)『JBS New Year Message 2024』 在京バングラデシュ大使館 大使 Ambassador Shahabuddin Ahmed |
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| 3)シリーズJICA『第2回:バングラデシュとJICA』 ~地方の行政サービス改善に向けて~ JICAバングラデシュ事務所 所員 黒神みなみ |
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| 4)会員寄稿:『 ショトジット・ラエ もう一つの顔』 ~カメラを置いて ~ 東海学園大学名誉教授 森本素世子 |
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■2023年 | |
| 122号(2023年12月号) | 1)巻頭言:バングラデシュの隣国インド・トリプラ州:第1回 ジェトロ・アジア経済研究所理事 日本バングラデシュ協会監事 村山真弓 |
| 2)会員寄稿:バングラデシュの「2030年問題」を再考する 株式会社双日総合研究所 官民連携室 副主任研究員 古賀 大幹 |
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| 3)シリーズ:バングラデシュ料理その2 『チョッチョリとわたし』 ~チョッチョリの魅力に気付くまで~ バングラデシュ料理レストラン「トルカリジュッティー」シェフ 緒方いずみ |
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| 4)会員寄稿:『ムジブル・ラーマンの公賓訪日(5) ―50年後に残したものー』 会員 太田清和 |
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| 121号(2023年11月号) | 1)巻頭言:『耕地で野鳥と出会う』 京都大学東南アジア研究研究所 会員 安藤和雄 |
| 2)企業寄稿:『4年間の駐在で感じたバングラデシュ市場の魅力と課題と可能性』 丸紅株式会社、インフラプロジェクト本部、本部長補佐 丸紅ダッカ支店長(2019年4月~2023年3月) 河合 光 |
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| 3)会員寄稿:『バングラデシュと留学生』 (公財)日本国際教育支援協会 理事長 会員 井上正幸 |
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| 4)寄稿:『東と西のベンガル語 -親族名称を手がかりに-』 東京外国語大学 大学院総合国際学研究科 博士後期課程 石川さくら |
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| 5)会員寄稿:『ムジブル・ラーマンの公賓訪日(その4) -心と心のふれあい-』 会員 太田清和 |
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| 120号(2023年10月号) | 1)巻頭言:『勢いづくバングラデシュ現代美術界(2)―バングラデシュ・ビエンナーレ』 福岡アジア美術館 学芸員 会員 五十嵐 理奈 |
| 2)会員寄稿:『バングラデシュ・地球と人にやさしい最強の食卓』 特定非営利活動法人 アジア砒素ネットワーク 石山民子 |
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| 3)会員寄稿:『会員寄稿:ムジブル・ラーマンの公賓訪日(その3) -50年前の1973年10月:名実ともに兼ね備えた訪日-』 会員 太田清和 |
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| 4)理事寄稿:『約17年ぶりに直行便再開。高まる人材交流への期待とバングラデシュの魅力』 日本バングラデシュ協会理事 (株)Kaicom Solutions Japan 代表取締役 ダス・アンジャン |
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| 119号(2023年09月号) | 1)巻頭言:『画家カジ・ギャスディンさんについて』 会長 渡邊正人 |
| 2)シリーズJICA 第一回:バングラデシュとJICA ~50年の道のりと今後の展望~ JICAバングラデシュ事務所 所長 市口 知英 |
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| 3)追悼寄稿:『バングラデシュの民主化運動をリードする若者たちと河野一平さん』 『遡河』元編集代表、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所教授 外川昌彦 |
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| 4)会員寄稿:『ムジブル・ラーマンの公賓訪日(その2)』 -ムジブルの訪日希望から日程調整まで- 会員 太田清和 |
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| 5)途上国から世界に通用するブランドをつくるとは 東京外国語大学ベンガル語専攻2021年卒 株式会社マザーハウス 新規事業/PRチーム 根形 奈々 |
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| 118号(2023年08月号) | 1)巻頭言:『チョラ今昔』 東京外国語大学元教授 丹羽京子 |
| 2)ブラザー、ブラザー 在バングラデシュ日本国大使館 公使 町田 達也(まちだ たつや) |
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| 3)追悼寄稿:『優しく闘い続けた 河野一平君のこと(後編)』 ―デザイナー 故河野一平 追悼(その4)- グラフィックックデザイナー designFF シャプラニール=市民による海外協力の会前代表 福澤郁文 |
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| 4)会員寄稿:『ムジブル・ラーマンの公賓訪日(その1)』 -ムジブルの訪日希望から日程調整まで- 会員 太田清和 |
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| 5)人生を変えたバングラデシュとの出会い 東京外国語大学ベンガル語専攻2021年卒 株式会社マザーハウス 新規事業/PRチーム 根形 奈々 |
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| 117号(2023年07月号) | 1)巻頭言:『ボルシャカール(雨季)の雨の教えを想う』 京都大学東南アジア研究所連携教授 会員 安藤和雄 |
| 2)追悼寄稿:『優しく闘い続けた 河野一平君のこと(前編)』 ―デザイナー 故河野一平 追悼(その3)- グラフィックックデザイナー designFF シャプラニール=市民による海外協力の会前代表 福澤郁文 |
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| 3)会員寄稿:『バングラデシュの人的資本発達史(その4)』 広島大学教授 教育開発国際協力研究センター 会員 日下部達哉 |
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| 4)理事寄稿:『「ラナプラザの悲劇」に想いを馳せる』 YKK(株)総務部総務グループ長 理事 室田 幸宏 |
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| 116号(2023年06月号) | 1)巻頭言:『勢いづくバングラデシュ現代美術界(1)――はじめに』 福岡アジア美術館 学芸員 会員 五十嵐 理奈 |
| 2)追悼寄稿:『バングラディシュ親子紀行(後編)』 -デザイナー 故河野一平 追悼(その2)- 写真家 河野鉄平 |
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| 3)理事寄稿:『旅行誌TRANSIT 59号 東インド・バングラデシュ特集:編集裏話を聞く』 理事 丹羽京子 |
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| 4)理事寄稿:『カラーチーに住む「ベンガリー」(後編):路上で物売りや物乞いをする子どもたち』 東洋大学准教授 理事/事務局次長 小野道子 |
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| 115号(2023年05月号) | 1)巻頭言:『第10回社員総会を前にして~~ハシナ首相の日本公式訪問について~~』 会長 渡邊正人 |
| 2)特別寄稿:「Leadership matters: beginning of a new journey together under “Strategic Partnership”」 駐日バングラデシュ大使 シャハブッディン・アーメド |
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| 3)追悼寄稿『バングラディシュ親子紀行(前編)』 -イラストレーター故河野一平追悼(その1)- 写真家 河野鉄平 |
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| 4)寄稿『カラーチーに住む「ベンガリー」(前編):無国籍移民としての暮らし』 東洋大学准教授 理事/事務局次長 小野道子 |
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| 114号(2023年04月号) | 1)巻頭言:『セリナ・フセインのこと』 理事 丹羽京子 |
| 2)会長寄稿:「鳴門市とナラヤンガンジ市との友好都市提携」 会長 渡辺正人 |
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| 3)寄稿:『元青年海外協力隊員の回想 バングラデシュの水と農業について』 元青年海外協力隊員 本田達夫 |
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| 4)会員寄稿:映画『メイド・イン・バングラデシュ』の反響 神戸女学院大学文学部英文学科 准教授 会員 南出和余子 |
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| 5)会員寄稿:『バングラデシュの人的資本発達史(そ3)』 広島大学教授 教育開発国際協力研究センター 会員 日下部達哉 |
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| 113号(2023年03月号) | 1)巻頭言:『ミミズ堆肥(ケチュ・シャール)をつくる村の女性たち』 京都大学東南アジア研究所連携教授 会員 安藤和雄 |
| 2)寄稿:『手を差し伸べるから「手をつなぐ」関係への』道のり(後編) ~巣立ちにむけて~』 ―NGO/NPOシリーズ― バングラデシュと手をつなぐ会 事務局スタッフ 山田英行" |
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| 3)理事寄稿:理事寄稿『バングラデシュを愛する妄想が膨らむ』 理事/事務局次長 野村雅之 |
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| 4)理事紹介:『ベンガル語:丹羽京子さん(第4回)』 -白水社 外国文学翻訳者インタビュー 東京外国語大学大学院教授 理事 丹羽京子 |
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| 112号(2023年02月号) | 1)『巻頭言:バングラデシュ美術教育のはじまり(3) ―忘れられたメヘシュワール・パシャ美術学校』 福岡アジア美術館 学芸員 会員 五十嵐 理奈 |
| 2)寄稿:『 バングラデシュでバラタナティアムを踊る』 進藤利恵 |
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| 3)寄稿:『ベンガル人も『行ったことない・よくわからない』という謎多き(!?) チッタゴン丘陵』―その4:入植政策、和平協定、引き続く抗争)― NPO法人 WELgee代表 渡部カンコロンゴ清花 |
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| 4)理事寄稿:『バングラデシュの妹Dr. Rubina Husainは、私の誇り』 理事 古家秀紀 |
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| 111号(2023年1月特別号) | 特別寄稿『3年2か月のバングラデシュ勤務を終えて』 外務省 広報外交、国際保健、メコン協力担当大使 駐バングラデシュ大使(2019 年 10 月~22 年 12 月) 伊藤直樹 |
| 110号(2023年1月号) | 1)巻頭言:『国交樹立50周年記念交流会とダッカ大学主催ハッカソンコンテスト』 会長 渡邉正人 |
| 3)駐日バングラデシュ大使 シャハブッディン・アーメド | |
| 4)会員連載:『バングラデシュの人的資本発達史(その2)』 広島大学教育開発国際協力研究センター 副センター長・准教授 会員 日下部達哉 |
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| 5)理事寄稿:『“The Concert for Bangla Desh”をご存じですか?』 理事 神山 秀夫 |
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| 6)理事紹介:『ベンガル語:丹羽京子さん(第3回)』 ―白水社 外国文学翻訳者インタビュー -東京外国語大学大学院教授 理事 丹羽京子 |
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■2022年 | |
| 109号(2022年12月特別号) | 特別インタビュー『岩間公典新大使に訊く』 |
| 108号(2022年12月号) | 1)巻頭言:『中世のムスリム詩人たち』 東京外国大学大学院教授 理事 丹羽京子 |
| 2)寄稿『ロヒンギャ人道危機発生から5年を迎えて』 ―NGO/NPOシリーズ- 公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン プログラム部 倉橋功二郎 |
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| 3)会員寄稿:『国際エンゼル協会の40年をふりかえって(後編)』 特定非営利活動法人 国際エンゼル協会 代表理事 東村眞理子 |
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| 4)理事寄稿:『第三者検査機関から見たバングラデシュ』 一般財団法人日本繊維製品品質技術センター執行役員 海外事業所長 理事 舟木 圭 |
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| 107号(2022年11月号) | 1)巻頭言:『稲とダンとアマール・ショナール・バングラ』 京都大学東南アジア地域研究所連携教授 会員 安藤和雄 |
| 2) 国際エンゼル協会の40年をふりかえって(前編) 特定非営利活動法人 国際エンゼル協会 代表理事 東村眞理子 |
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| 3)寄稿『ベンガル人も「行ったことない・よくわからない」という謎多き (!?) チッタゴン丘陵-その3』 ―チッタゴン丘陵の食生活・祭り・土地をめぐる争いー NPO法人WELgee 代表 渡部カンコロンゴ清花 |
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| 4)理事寄稿: 『 IT人材の交流で日本とバングラデシュはさらに強固な関係を築ける』 (株)Kaicom Solutions Japan社長 理事 ダス・アンジャン |
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| 5)理事紹介:『ベンガル語:丹羽京子さん(第2回)』 ―白水社外国文学翻訳者インタビュー-東京外国語大学大学院教授 理事 丹羽京子 |
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| 106号(2022年10月号) | 1)巻頭言:『バングラデシュ美術教育のはじまり(2) —個性と自由のチッタゴン大学芸術学部、チッタゴン派の誕生』 福岡アジア美術館 学芸員 会員 五十嵐 理奈 |
| 2)会員連載:『バングラデシュの人的資本発達史(その1)』 広島大学教育開発国際協力研究センター 副センター長・准教授 会員 日下部達哉 |
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| 3)会員便り:『マイメンシン地域の自然や文化の特徴』 東京外国語大学准教授 会員 東城文柄 |
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| 4)理事寄稿:『途上国への思いを貫いて』 公益財団法人 国際開発救援財団事務局長 理事 今西浩明 |
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| 105号(2022年9月号) | 1)巻頭言:『令和4年度春叙勲について(バングラデシュ人受賞者のご紹介)』 渡邊正人 |
| 2)寄稿:『手を差し伸べるから「手をつなぐ」関係への道のり(前編)』 -NGO/NPOシリーズ-バングラデシュと手をつなぐ会 事務局スタッフ 山田英行 |
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| 3)理事紹介:『ベンガル語:丹羽京子さん(第1回)』 ―白水社 外国文学翻訳者インタビュー-東京外国語大学大学院教授 理事 丹羽京子 |
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| 4)理事寄稿:『株式会社キャット、銀座学、そして日バ協会』 財経委員長 佐藤厚行 | |
| 104号(2022年8月号) | 1)巻頭言:『今仁伝えられるベンガルの民話』 東京外国語大学大学院教授 理事 丹羽京子 |
| 2)会長寄稿:『安倍晋三元総理大臣の逝去と日本バングラデシュ関係』 渡邊正人 |
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| 3)理事寄稿:『バングラデシュと私:あの頃の風景(1990年代のダッカ)』 清水建設株式会社 国際支店 理事 水品恭志 |
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| 4)寄稿:『ベンガル人も「行ったことない・よくわからない」という謎多き(!?) チッタゴン丘陵』 ―その2:都市部と農村部の暮らし、教育の民族覚醒効果― NPO法人WELgee代表 渡部カンコロンゴ清花 |
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| 103号(2022年7月号) | お知らせ:2022年度の役員名簿 |
| 1)よみがえった回転式除草機 京都大学東南アジア地域研究所連携教授 安藤和雄 | |
| 2)石井一とA.G.マハムード ~「ダッカハイジャック事件」の戦友たち~ 元理事 渡辺一弘 |
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| 3)理事退任のご挨拶 前理事 顧問 七田 史 | |
| 4)ITビジネスでバングラデシュと日本をつなぐ 株式会社BJIT社長 理事 堀川 雅紀 | |
| 5)メルマガの編集運営:昨日、今日、そして明日 メルマガ委員長/編集長 太田清和 | |
| 102号(2022年6月号) | 訃報 石井一元自治大臣(当協会個人会員) |
| 1) 巻頭言:『バングラデシュ美術教育のはじまり(1)―文化人の拠点としてのダッカ美術学校』 福岡アジア美術館 学芸員 会員 五十嵐 理奈 |
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| 2)現地便り:『バングラデシュ経済特区を開発』 Bangladesh SEZ Ltd. 社長 河内 太郎 | |
| 3)寄稿:『バングラデシュ移民について考える』 UDトラックス勤務 東京外国語大学ベンガル語専攻2022年卒 エムディ・ファヒムル・アラム |
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| 4)理事連載:『バングラデシュの独立に寄り添う』 -バングラデシュ独立・国交50周年シリーズNo, 24 (完)- 理事 太田清和 |
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| 101号(2022年5月号) | 1)巻頭言:『社員総会を前にして〜バングラデシュとウクライナ情勢〜』会長 渡邊正人 |
| 2)寄稿:『ベンガル人も「行ったことない・よくわからない」という謎多き (!?) チッタゴン丘陵』 ―その1: ベンガル人の入植と先住民との紛争- NPO法人WELgee 代表 渡部カンコロンゴ清花" |
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| 3) 寄稿:『日本で学んだバングラデシュの美術作家』 福岡アジア美術館 学術交流専門員 黒田雷児 |
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| 4)理事連載:『バングラデシュの独立に寄り添う:ジャムナ橋の夢を追う』 -バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズ No. 23―理事 太田清和 |
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| 100号(2022年4月特別号) | 1)回顧:『吹浦忠正と日本赤十字社の救護活動』 理事 太田清和 |
| 2)回顧:『日本政府の復興・国造り支援』 理事 太田清和 | |
| 3)回顧:『ゴラサール肥料工場建設とバングラデシュの独立』 | |
| ―当時、工場の建設と運転を担った日本企業の記録から- 編集/監事 伊藤隆史 | |
| 4)回顧: 『遥かなるバングラデシュ、「援助」のその先に』 -バングラデシュ復興農業奉仕団とシャプラニールのはじまり- 認定NPO法人シャプラニール=市民による海外協力の会 長瀬桃子 復刻:Help Bangladesh Committee ニュースレター(1973年) |
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| 5)回顧:『バングラデシュ連帯委員会」の活動を振り返って』―私的記憶から― 早稲田大学国際和解学研究所招聘研究員 有光 健 |
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| 6)手記:『私が遭遇したバングラデシュの夜明け(その3)』 元日本ベンガル友の会会員 オリエンタル・システム代表 鈴木孝昌 |
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| 7)論考:『ニクソン・キッシンジャーのパキスタン傾斜外交(後編)(TILTⅡ)』 理事 太田清和 |
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| 99号(2022年4月号) | 1)巻頭言:『非常時の愛の詩』 東京外国語大学大学院教授 元理事 丹羽京子 |
| 2)寄稿:『福岡とバングラデシュを結ぶ近現代美術』福岡アジア美術館 学術交流専門員 黒田雷児 |
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| 3)会員寄稿:『イスラマバードに住むチャクマ王国のプリンセス』 -Rajkumari Troya Triveni Royさんの語り- 東洋大学社会学部社会福祉学科 会員 小野道子 |
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| 4)理事連載:『バングラデシュの独立に寄り添う:社会の混乱と復興支援』 理事 太田清和 |
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| 98号(2022年3月号) | 1)巻頭言:『篠原捨喜先生が導入したバングラデシュの栽培型空心菜-南南協力の先駆け- 』 京都大学東南アジア研究所連携教授会員 安藤和雄 |
| 2) 寄稿:『継続は力なり =サイクロン被害軽減のためのマングローブ植林=』 ―NGO/NPOシリーズ― 公益財団法人オイスカ 海外事業部 調査研究担当部長 長 宏行 |
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| 3) 寄稿: 『シャンティニケトンとバウル』 独立行政法人 国際協力機構(JICA) 東京外国語大学ベンガル語専攻2016年卒 加藤梢 |
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| 4)理事連載: 『バングラデシュの独立に寄り添う(1972年3月) ムジブル外交と早川特使』 ― バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズNo.21 理事 太田清和 |
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| 97号(2022年2月号) | 1)巻頭言:『バングラデシュ独立と美術作家たち(4)―ノヴェラ・アフメッド』 福岡アジア美術館学芸員 会員 五十嵐理奈 |
| 2)現地便り:『ジャパンSDGsアワード(総理大臣賞)受賞の経緯と意義について』 グラミンユーグレナCEO兼ユーグレナ海外事業開発部担当執行役員 佐竹右行 |
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| 3) 寄稿:『シャンティニケトンとバウル』 独立行政法人 国際協力機構(JICA) 東京外国語大学ベンガル語専攻2016年卒 加藤梢 |
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| 4)寄稿:『バングラデシュの人口動態変化とそのインプリケーション(後編)』 前ユニセフ・バングラデシュ国事務所代表 穂積智夫 |
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| 5) 理事連載:『バングラデシュの独立に寄り添う(1972年2月):日本の承認』 ― バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズNo.20 ― 理事 太田清和 |
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| 96号(2022年新年号) | ☆お知らせ:ユーグレナ社がジャパンSDGsアワードで内閣総理大臣賞を受賞 |
| 1)巻頭言:『充実した企業情報交換会と日本バングラデシュ関係発展への期待』会長 渡辺正人 | |
| 2)特別寄稿:『新年ご挨拶』(英和両文) 駐日バングラデシュ大使 シャハブッディン・アーメド |
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| 3)寄稿:『福岡の「バングラデシュ独立50周年記念国際交流ウィーク」』 特定非営利活動法人 バングラデシュと手をつなぐ会 代表 ニノ坂保善 |
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| 4)寄稿:『バングラデシュの人口動態変化とそのインプリケーション(前編)』 前ユニセフ・バングラデシュ国事務所代表 穂積智夫 |
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| 5)会員寄稿:『タゴールソングへのアプローチ』 東京外国語大学ベンガル語非常勤講師 会員 奥田由香 |
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| 6)理事連載:『バングラデシュの独立に寄り添う(1972年1月): 独立の歓喜と苦難、日本は承認を固める』 ― バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズNo.19 ― 理事 太田清和 |
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| 第95号(1971 年 12 月・1972 年 1 月) | I. 論考:太田清和 |
| 1)『日本とバングラデシュの関係のはじまり』 ・東京新聞『ベンガルを支持して! 留学生ら外務省に悲痛な訴え』(1971年12月7日) |
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| 2)『第三次印パ戦争と日本の国連外交』 | |
| 3)『在留邦人のダッカ脱出と桧垣総領事の残留』 | |
| II.寄稿 | |
| 1)南出和余『独立戦争のメッセージを伝え続けるバングラデシュ映画』 | |
| 2)桐生稔『独立前後のバングラデシュ ―歓喜と懸念―(その3)』 | |
| 3)辻康吾『あの人々はいま、遥かなバングラデシュ』 | |
| 4)吹浦忠正『ムジブル・ラーマンのダッカ帰還』(再掲) ・写真:空港よりラムナ競馬場へのパレード(1972年1月10日) ・写真:ムジブル・ラーマン帰国演説(1972年1月10日、ラムナ競馬場) |
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| III.写真・グラビア・報道選集 | |
| 1)朝日新聞 藤高特派員『虐殺の街ダッカを逃れて』(文藝春秋 1972年3月号) | |
| 2)臼井撮影写真(印軍と行動を共にした日本人写真家)(ダッカ解放戦争博物館提供) | |
| 3)『東パキスタン軍 無条件降伏 ダッカ陥落』(アサヒグラフ1971年12月31日号) | |
| 4)『印・パに憎悪のツメ痕』(毎日グラフ1972年1月23日) | |
| 5)『ベンガル人23人が亡命 神戸「カラチ帰港こわい」』(1972年1月28日 朝日) | |
■2021年 | |
| 94号(2021年12月号) | 1)巻頭言:『ハッサン・アジズル・ホクを偲んで』 東京外国語大学大学院教授 元理事 丹羽京子 |
| 2)寄稿:『バングラデシュの未来を拓く学校給食を』 特定非営利法人 バングラデシュ文化交流会 理事長 松本智子 |
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| 3)会員寄稿:『ダッカ時代の思い出~「詩の朗読コンテスト」をめぐって~』 中央大学・東京外国語大学オープンアカデミー講師 会員 白井圭 |
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| 4)理事連載:『バングラデシュの独立に寄り添う(1971年12月):第3次印パ戦争』 ―バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズ No.18― 理事 太田清和 |
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| 93号(2021年11月特集号) | 1)はじめに |
| 1 寄稿:太田清和『バングラデシュに救援を!』市民運動 | |
| 2 図表:『バングラデシュに救援を!』市民運動の構図 | |
| 2) 日本ベンガル友の会 | |
| 1 寄稿:奈良安紀子『亡き夫 奈良毅と日本ベンガル友の会(その2)』 | |
| 2 手記:鈴木孝昌『私が遭遇したバングラデシュの夜明け(その2)』 | |
| 3 記事:ベンガル友の会 全国縦断キャンペーン(1971年11月13日 朝日・毎日) | |
| 4 記事:青年、エリートコースすて全国募金行脚(1971年11月13日 サンケイ) | |
| 5 写真:新宿東口歩行者天国での街頭募金 | |
| 6 写真:鈴木孝昌氏とキャンペーン車 | |
| 7 寄稿:アンワールル・カリーム『バングラデシュ独立戦争の頃の追憶(その2) | |
| 8 復刻:日本ベンガル友の会の活動報告 | |
| 9 復刻:『教団から衣類1621梱包 ベンガル難民に愛の手』(佛所護念会会報1972年1月号) | |
| 3) サルボダヤ | |
| ・記事:サルボダヤ青年部街頭募金『バングラデシュ難民に暖かい支援の手を』 | |
| 4) 連帯 | |
| ・復刻:『日本バングラデシュ連帯委、この1年』 | |
| 5) パキスタン外交官バングラデシュに忠誠宣言 | |
| 1 寄稿:太田清和『パキスタン外交官2名がバングラデシュ忠誠を宣言』 | |
| 2 記事:「バングラデシュに忠誠」書記官2人造反 (1971年11月28日 朝日) | |
| 92号(2021年11月号) | 1)巻頭言:『雨季があけへモントカール(霜季)が到来する』 京都大学東南アジア研究所連携教授 会員 安藤和雄 |
| 2)現地便り:『バングラデシュ南部避難民(ロヒンギャ難民)キャンプの現状』 日本赤十字社国際部国際救援課 山根利江 |
|
| 3)会員寄稿:『何故どうしてバングラデシュへ?』 山形ダッカ友好総合病院 ボランティア看護師 会員 小林レイ子 |
|
| 4)会員寄稿:『黄金の輝きに魅せられて~バングラデシュとの出会いと活動 ~ 後編』 エクマットラ ハンディクラフト代表 会員 渡辺麻恵 |
|
| 5)理事連載:『バングラデシュの独立に寄り添う(1971年11月): 全面戦争を前にしての外交戦』 ―バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズNo.17― 理事 太田清和 |
|
| 91号(2021年10月号) | 1)巻頭言:『バングラデシュ独立と美術作家たち(3)―サイード・アブドゥッラー・カリド』 福岡アジア美術館学芸員 会員 五十嵐理奈 |
| 2)寄稿:『ベンガル語ラップから見えてくる世界』 南アジアポップミュージックブロガー 軽刈田凡平(筆名) |
|
| 3)理事書評:『SDGs時代の国際協力―アジアで共に学校をつくる』 ―西村幹子/小野道子/井上儀子共著 [岩波ジュニア新書931](2021年岩波書店)― 関東学院大学講師 理事/事務局次長 石坂貴美 |
|
| 4)理事連載:『バングラデシュの独立に寄り添う(1971年10月): ソ連の決断と中国の国連加盟』 ―バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズNo.16― 理事 太田清和 |
|
| 90号(2021年9月号) | 1)巻頭言:『50年間の成果を総括して、将来の持続的な発展を望む』 理事 伊藤隆史 |
| 2)会員寄稿:『地下水ヒ素汚染問題の抜本的解決の糸口 ≪社会開発の歪みとして生じたヒ素問題≫』-NGO/NPOシリーズ- 特定非営利活動法人アジア砒素ネットワーク 理事 元理事 石山民子 |
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| 3)寄稿:『日本におけるタゴール紹介とその歴史』 青山学院大学文学研究科 日本文学・日本語専攻博士後期課程 新田杏奈 |
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| 4)理事寄稿:『中西嘉宏「ロヒンギャ危機-『民族浄化』の真相」(中公新書 2021)の書評』 聖心女子大学教授 副会長 大橋正明 |
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| 5)理事連載:『バングラデシュの独立に寄り添う(1971年9月): 国際社会の駆引きに揺れる東パキスタン問題』 -バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズNo.15- 理事 太田清和 |
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| 89号(2021年8月特別号) | バングラデシュの独立に寄り添う(1971年8月)特集号:人道主義と国際政治 |
| 1.日本ベンガル友の会(奈良毅) | |
| ・手記:鈴木孝昌『私が遭遇したバングラデシュの夜明け(その1)』 | |
| ・復刻:奈良毅『東パキスタン問題についての訴え』(サルボダヤ1971年6月号) | |
| ・復刻:日本ベンガル友の会編『東パキスタン問題資料集その一』(1971年7月) | |
| ・復刻:奈良毅『バングラデシュ国際会議(1971年9月、ニューデリーに参加して) | |
| 2.日印サルボダヤ交友会(岡本光司) | |
| ・寄稿:上田恵介『岡本光司先生ご夫妻-日印サルボダヤ交友会青年部での思い出』 | |
| ・寄稿:渡辺博『「融和」と「友和」による平和を願う』 | |
| ・記事:『秘密使節が東京で語る』(1971年8月23日毎日新聞夕刊) | |
| ・写真:秘密使節の来日(於ホテルニューオータニ) | |
| ・復刻:ナラヤン『世界はパキスタンの残虐をなぜ黙過するのか』(サルボダヤ8月号) | |
| ・復刻:松谷被鐙『パキスタンの難民キャンプを訪ねて』(サルボダヤ8月号) | |
| ・復刻:松戸行雄『『力』を超えて『力』の連鎖を断て』(サルボダヤ9月号) | |
| ・復刻:バングラデシュ仏教会『パキスタン軍の仏教徒弾圧を告発する』(サルボダヤ10月号) | |
| 3.アジア経済研究所(桐生稔) | |
| ・寄稿:桐生稔『独立前後のバングラデシュ-歓喜と懸念―(その2)』 | |
| ・復刻:桐生稔『世界の孤児 東パキスタンの悲劇』(毎日グラフ1971年8月15号) | |
| 4.論考 | |
| ・太田清和『ニクソン・キッシンジャーのパキスタン傾斜政策(前編)』 | |
| 5.グラビア・新聞記事選集 | |
| ・武力弾圧(『フォト』1971年6月1日号) | |
| ・『生きる!-死のパキスタンを逃れてー』(毎日グラフ1971年8月15日号) | |
| ・『ソ連・インドが“不可侵条約” 三極アジア急進展』(1971年8月10日 読売) | |
| ・『ソ連の対角線外交 米中ラインに対応』(1971年8月10日 日経) | |
| ・『ウズ巻く三極外交 インド亜大陸の宿命』(1971年8月12日 読売) | |
| ・『なぞ大多いラーマン裁判』(1971年8月17日 毎日) | |
| 88号(2021年8月号) | 1)巻頭言:『独立戦争の物語』 ~アニスル・ホクの『母』~ 東京外国語大学大学院教授 元理事 丹羽京子 |
| 2)会員寄稿:『バングラデシュ船員のクラスターに思う』 元JOCSバングラデシュ派遣ワーカー 鶯友会 牧病院医師 会員 宮川眞一 |
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| 3)会員寄稿:『バングラデシュの障害女性の福祉(well-being)の向上を願って』 上智大学アジア文化研究所客員所員 会員 金澤真美 |
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| 4)理事連載:『バングラデシュの独立に寄りそう(1971年8月):米中接近と印ソ条約』 -バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズNo.14- 理事 太田清和 |
|
| 87号(2021年7月号) | 1)巻頭言:『バングラデシュの「摘み菜文化」-スベリヒユ(Baita Shak)を食べよう-』 京都大学東南アジア研究所連携教授 会員 安藤和雄 |
| 2)外部寄稿:『バングラデシュのガロ母系社会』東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 ジュニア・フェロー 上澤伸子 |
|
| 3)理事寄稿:『バングラデシュ随想:1999-2002』 開発コンサルタント(株)パデコ 技術部長 元国際協力銀行ダッカ首席駐在員 理事 大西靖典 |
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| 4)理事寄稿:『コロナ禍の教育と児童労働』 立教大学准教授 理事 日下部尚徳 |
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| 5)理事連載:『バングラデシュの独立に寄りそう(1971年7月): キッシンジャーの電撃訪中とインド亜大陸』 -バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズNo.13- 理事 太田清和 |
|
| 86号(2021年6月号) | 1)巻頭言:『バングラデシュ独立と美術作家たち(2)― カムルル・ハサン』 福岡アジア美術館学芸員 会員 五十嵐理奈 |
| 2)会員寄稿:『バングラデシュにおけるHonda二輪事業のご紹介』 Bangladesh Honda Private Limited 前社長 勝木日海彦 |
|
| 3)会員寄稿:『黄金の輝きに魅せられて~バングラデシュとの出会いと活動~』 エクマットラ ハンディクラフト代表 会員 渡辺麻恵 |
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| 4)会員寄稿:『原忠彦教授の民族誌と現代バングラデシュ社会に見る “政治経済領域と社会文化領域の乖離”』 名古屋大学特任助教授 会員 杉江あい |
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| 5)理事連載:『バングラデシュの独立によりそう(1971年6月): 援助国のパキスタンへの対応と印の難民問題の国際化キャンペーン』 ―バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズNo.12― 理事 太田清和 |
|
| 85号(2021年5月号) | 1)巻頭言:『本年の社員総会について』 会長 渡辺正人 |
| 2)現地便り:『国交50周年は、官民一体でビジネスチャンスをつかむ機会』 三菱商事ダッカ事務所長 李明浩 |
|
| 3)会員便り:『日本とバングラデシュにおける障害者と義足製作の違い』 | |
| 会員 久松祥子 川村義肢株式会社 製造本部製造部義肢課アセンブリ係 ソルカル・ラッセル |
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| 4)理事寄稿:『キントキ・プロジェクト』―鳴門金時(薩摩芋)をバングラデシュに根付かせる― 丸久株式会社社長 企業部会委員長 平石公宣 |
|
| 5)理事連載:『バングラデシュの独立に寄りそう(1971年5月):パキスタンの行き詰まりとインドの決断』 ―バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズNo.11― 理事 太田清和 |
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| 84号(2021年4月号) | 1)巻頭言:『シライドホのタゴール』 東京外国語大学大学院教授 |
| 元理事 丹羽京子 | |
| 2)寄 稿:『宮崎IT企業のバングラデシュ人材受入の挑戦』 (株)B & M 荻野紗由理 | |
| 3)寄 稿:『ダッカ大学修士課程に2年間学ぶ』 外務省南西アジア課主査 宇野杏里 | |
| 4)理事連載 『バングラデシュの独立に寄りそう(1971年4月):亜大陸が動き出す』 | |
| ―バングラデシュ独立・国交50周年記念シリーズNo.10― 理事 太田清和 | |
| 83号(2021年3月特集号) | 特集『非暴力非協力運動と武力弾圧』-バングラデシュの独立に寄りそう- |
| I.祝辞 | |
| ハシナ首相宛『ムジブ年及び独立50周年の祝辞』 理事 早川 鎮 | |
| II.回顧・証言 | |
| 1)独立前後のバングラデシュ-歓喜と懸念-(その1) | |
| アジア経済研究所 名誉研究員 会員 桐生 稔 | |
| 2)武力弾圧の記憶 理事 七田 央 | |
| 3)バングラデシュ独立戦争のはじまりの頃の追憶(その1) NHKベンガル放送 出演者 | |
| アンワールル・カリーム | |
| 4)亡夫 奈良毅と日本ベンガル友の会(その1) 会員 奈良 安紀子 | |
| III.論文・論考 | |
| 1)バングラデシュの独立宣言と解放戦争におけるシェイク・ムジブの求心力 | |
| 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所教授 前理事 外川 昌彦 | |
| 2)ムジブル・ラーマン:逮捕までの最後の3日間 理事 太田 清和 | |
| 3)若狭丸の航跡とチッタゴン春の陣 理事 太田 清和 | |
| IV.新聞報道選集(別冊) | |
| 82号(2021年3月) | 会長追悼文「野呂元良元理事と河合卓雄監事を偲んで」 会長 渡辺正人 |
| 監事追悼文「河合監事を偲んで」 監事 伊藤隆史 | |
| 現地便り「バングラデシュと三井物産のパートナーシップ」 | |
| 三井物産ダッカ支店長 シャリフル・アラム | |
| 寄稿「新しい国際協力 x 地方創生のかたち」 宮崎大学客員教授 田坂真之介 | |
| 理事連載「バングラデシュの独立に寄り添う(1971年3月):非暴力非協力運動と武力弾圧」 -バングラデシュ独立・国交50周年シリーズNo.9- |
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| 81号(2021年2月) | ・巻頭言「バングラデシュのジャガイモ生産量は世界第7位」 京都大学東南アジア研究所連携教授・会員 安藤和雄 |
| 追悼文「早川元枝様を偲んで」 会長 渡辺正人 | |
| 会員寄稿「バングラデシュ独立と美術作家たち(1)--ムルタザ・バシール」 福岡アジア美術館学芸員・会員 五十嵐理奈 |
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| 会員寄稿「フセイン営子のダッカ便り(2):コロナ禍を見つめて」 会員 神部フセイン営子 |
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| 理事連載「バングラデシュの独立に寄り添う(1971年2月):憲政対話から軍事行動へ」 -バングラデシュ独立・国交50周年シリーズNo.8- 理事 太田清和 |
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| 80号(2021年1月) | 巻頭言「新年の辞:今年の日バ協会の活動」 会長 渡辺正人 |
| 特別寄稿「新年の辞」(英文本文と和訳) 駐日バングラデシュ大使 シャハブッディン・アーメド |
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| ・会員寄稿「フセイン営子のダッカ便り(1):コロナ禍を見つめて」 会員 神部フセイン営子 |
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| 寄稿「ストリートチルドレンの大逆転劇」-エクマットラの17年間の取組み- エクマットラ代表 渡辺大樹 |
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| 理事連載「バングラデシュの独立に寄り添う(1971年1月):Post-election Strugglesの火蓋が切られる」 -バングラデシュ独立・国交50周年シリーズNo.7- 理事 太田清和 |
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■2020年 | |
| 79号(2020年12月号) | ・巻頭言「ノズルルの故郷チュルリヤ村」 東京外国語大学大学院教授 元理事 丹羽京子 |
| ・現地便り「カチプール・メグナ・グムティ橋第2橋建設および既存橋改修事業について」 (株)大林組ジャムナJV工事事務所 所長 川﨑隆 |
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| ・会員寄稿「就学前教育から見るバングラデシュの教育熱」 | |
| 名古屋女子大学 講師 門松愛 | |
| ・会員寄稿「バングラデシュの人々にとってボンゴボンデゥとは?」 -ムジブル・ラーマン生誕100周年シリーズ No.11(完)- 元理事 渡辺一弘 |
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| ・理事連載「バングラデシュの独立に寄り添う(1970年12月):パキスタン総選挙と中国をめぐる動き」 -バングラデシュ独立・国交50周年シリーズNo.6- 理事 太田清和 |
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| 78号(2020年11月特集号) | 特集『サイクロン/高潮の被災と救援』(1970年11月) -バングラデシュの独立に寄り添う― |
| 特別寄稿「私はボラ島でサイクロン/高潮を経験した」 駐日バングラデシュ大使 シャハブッディン・アーメド |
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| 寄稿「日本赤十字社による東パキスタン・サイクロン/高潮被災救援」 日本赤十字社事業局国際部 大山啓都 |
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| 寄稿「この世で悩み苦しむ人たちのお役に立てるのであれば」 佛所護念会教団 | |
| 寄稿「オイスカの東パキスタン・サイクロン被災への支援活動」 公益社団法人オイスカ 副理事長 廣瀬道男 |
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| サイクロン/高潮被災 新聞報道選集 50周年記念編集部 | |
| 77号(2020年11月号) | 巻頭言「バングラデシュの睡蓮と日本の菊花」 監事 伊藤隆史 |
| 特別インタビュー「シャハブッディン・アーメド新駐日大使に訊く」 編集部 | |
| 寄稿「モハンマド・キブリアさんのこと」 美術家 柳澤紀子 | |
| 理事連載「バングラデシュの独立に寄り添う(1970年11月):ヤヒア訪中とサイクロン/高潮」 -バングラデシュ独立・国交50周年シリーズNo.5- 理事 太田清和 |
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| 76号(2020年10月号) | 巻頭言「バングラデシュの小農の工夫が後押ししたチェーン除草」 京都大学 東南アジア地域研究所連携教授 安藤和雄 |
| 会長寄稿「堀口松城顧問より本協会に寄付」 会長 渡辺正人 | |
| 会員寄稿「ムジブル・ラーマン政権の課題と問題点-新国家建設に向けて-」 -ムジブル・ラーマン生誕100周年シリーズ No.10- 福島応援プロジェクト代表 長田満江 |
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| 会員寄稿「バングラデシュの新型コロナウイルス感染症への対応とムスリム社会」 東京外国語大学 アジア・アフリカ言語文化研究所教授 外川昌彦 |
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| 会員便り「コロナ禍におけるローマのバングラデシュ人街の様子」 | |
| 理事連載「亜大陸をめぐるパワーゲーム」 -バングラデシュ独立・国交50周年シリーズNo.4- 理事 太田清和 |
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| 75号(2020年9月号) | 巻頭言「ことばの歴史はベンガルの歴史」 東京外国語大学大学院教授 丹羽京子 |
| 現地便り「バングラデシュ南部避難民(ロヒンギャ難民)キャンプの現状と赤十字の支援」 | |
| 日本赤十字社国際部 国際救援課救援係長 片岡昌子 | |
| 会員便り「バングラデシュの村における開かれた家族生活-タンガイル県の事例から-」 名古屋大学特任助教授 杉山あい | |
| 理事寄稿「ムジブル・ラーマンの公賓訪日をめぐる驚き」 -ムジブル・ラーマン生誕100周年シリーズ No.9- 理事 太田清和 |
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| 理事寄稿「バングラデシュの独立プロセスと日本の関わり」 -バングラデシュ独立・国交50周年シリーズNo.3- 東パキスタンと日本: 1960年代- 理事 太田清和 |
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| 74号(2020年8月号) | 巻頭言: 新旧会長よりのご挨拶 |
| 1.「離任のご挨拶」 前会長 大橋正明 | |
| 2.「就任のご挨拶」 新会長 渡辺正人 | |
| 会員証言「ムジブル・ラーマンのダッカ帰還」 -ムジブル・ラーマン生誕100周年シリーズ No.8- NPO法人 ユーラシア21研究所 理事長 吹浦忠正 | |
| 会員寄稿「3年間の勤務を終えて」(連載その2) ダッカ日本人学校 前校長 島村雅彦 | |
| 理事寄稿「建国50周年を迎えるバングラデシュとの奇縁」 関東学院大学講師 石坂貴美 | |
| 理事寄稿「バングラデシュの独立プロセスと日本の関わり」-バングラデシュ独立・国交50周年シリーズNo.2- | |
| 東パキスタンと日本: 分離独立から1950年代- 理事 太田清和 | |
| 73号(2020年7月号) | 巻頭言「新型コロナウイルス(COVID-19)の影響下でダッカに滞在して」 -考えていなかったより進んでいるジェネリックの先進国バングラデシュ- 監事 伊藤隆史 |
| 会員証言「西パキスタンから見たムジブル・ラーマン」-ムジブル・ラーマン生誕100周年シリーズ No.7-福島応援プロジェクト代表 長田満江 | |
| 会員寄稿 ルバイヤット・ホエシン監督作品『メイド・イン・バングラデシュ』 神戸女学院大学文学部英文学科准教授 南出和余 | |
| 会員寄稿「3年間の勤務を終えて」(連載その1) ダッカ日本人学校 前校長 島村雅彦 | |
| 理事寄稿「バングラデシュの独立プロセスと日本の関わり」 -バングラデシュ独立・国交50周年シリーズNo.1- | |
| はじめに: 日本とベンガルの交流史- 理事 太田清和 | |
| 72号(2020年6月号) | 巻頭言「マゴ―(お母さん):母の日に思うこと」 京都大学 東南アジア地域研究所連携教授 安藤和雄 |
| 会員証言「1971年3月にダッカで見たムジブル・ラーマン」 -ムジブル・ラーマン生誕100周年シリーズ No.6- 福島応援プロジェクト代表 長田満江 | |
| 企業便り「バングラデシュの事業成長に向けた現地スタッフの日本研修」 (株)サンテック バングラデシュ支店長 赤城裕一 | |
| 文化便り「もし君の呼びかけに誰も答えなくても ひとりで進め」 -映画『タゴール・ソングズ』公開に寄せて- 映画監督 佐々木美佳 | |
| 71号(2020年5月号) | 巻頭言「新型コロナウイルスに関する杞憂と本会の刷新」会長 大橋正明 |
| 会員寄稿「ボンゴ ボンドゥの手は熱かった」 -ムジブル・ラーマン生誕100周年シリーズNo.5- (株)日本工営顧問 桐生稔 | |
| 現地便り「令和初 それいけ 春祭り」(その2) ダッカ日本人会春祭り担当理事 上村修 | |
| 理事寄稿「ベンガルのムスレム村落社会研究と原忠彦教授の業績」(連載その2) -南アジアの民族誌的研究を振り返る- | |
| 東京外国語大学 アジア・アフリカ言語文化研究所教授 外川昌彦 | |
| 70号(2020年4月号) | 巻頭言「コルカタからバングラデシュ文学を眺めて」 東京外国語大学大学院教授 丹羽京子 |
| 特別寄稿「ハシナ首相が見せた娘の顔」-ムジブル・ラーマン生誕100周年シリーズNo.4- 駐バングラデシュ特命全権大使 伊藤直樹 | |
| 現地便り「令和初 それいけ 春祭り」(その1) ダッカ日本人会春祭り担当理事 上村修 | |
| 青年海外協力隊OB便り「私にちょうだい‐帰国直前にスーツケースを盗られて‐」 ジャマルプール県村落開発普及隊員 酒井強志 | |
| 69号(2020年3月号) | 「インド市民権改正法施行とバングラデシュの関」 相談役 堀口松城 |
| 「特別寄稿:Sheikh Mujibur Rahman: a tribute to a fallen hero」-ムジブル・ラーマン生誕100周年シリーズNo.3 顧問 Monzurul Huq | |
| 「理事寄稿:ベンガルのムスレム村落社会研究と原忠彦教授の業績」(連載その1) 東京外国語大学教授 理事 外川昌彦 | |
| 「理事寄稿:Japan Action Task: ユヌス博士の目指す Social Business とは?」 グラミンユーグレナ代表 理事 佐竹右行 | |
| 68号(2020年2月号) | 「2015年の「独立」:元インドの『飛び地』を訪ねて」 副会長 村山真弓 |
| 「現地便り:「人間開発テレビ」による社会開発―バングラデシュ国教育テレビ設立支援プロジェクトの経験から―」 | |
| JICA専門家チーム Dy TL 一般財団法人NHKインターナショナル・プロデューサー 上野智之 | |
| 「会員便り:エイセフのバングラデシュとの交流30年(連載その2)-「寺 | |
| 子屋を贈る運動」の成果とこれから-ジアキリスト教教育基金事長小田哲郎 | |
| 「理事寄稿:ハシナ首相によるムジブル・ラーマン生誕100周年記念行事」-ムジブル・ラーマン生誕100周年シリーズNo.2-広報担当理事太田清和 | |
| 67号(2020年1月号) | 「バングラデシュ大使の交代と東京オリンピック・パラリンピック」会長 大橋正明 |
| 特別寄稿「「ベンガルの友」と呼ばれるバングラデシュ建国の父」 | |
| -ムジブル・ラーマン生誕 100 周年シリーズ No.1 元理事 渡辺一弘 | |
| 「会員便り:エイセフのバングラデシュとの交流 30 年(連載その1)-人生を変えるスタディツア-」アジアキリスト教教育基金事長 小田哲郎 | |
| 「現地便り:『ダッカ日本人学校の運動会』 -児童生徒たちの感想文集-ダッカ日本人学校 校長 島村雅彦 | |
| 66号(2020年12月号) | 「バングラデシュのふたりの詩人~シャムシュル・ラーマンとショヒド・カドリ~」 東京外国語大学准教授 前理事 丹羽京子 |
| 「マームード元空軍参謀長への叙勲」特別寄稿 駐ブルガリア大使/元駐バングラデシュ大使 渡邊正人 | |
| 「現地便り:ダッカ日本人学校の運動会-臨時休校から運動会再開まで」ダッカ日本人学校 校長 島村雅彦 | |
| 「会員便り:ダッカ随想」九州大学特任教授 浅井 孝司 | |
| 65号(2019年11月号) | 「ガンジス河の水利問題に関する9年ぶりの印バ次官級協議の開催」 相談役 堀口松城 |
| 「The Farewell Message from Ambassador Rabab Fatima」ファティマ大使 | |
| 「在勤4回目のバングラデシュ今昔物語」 | |
| -25 年間にわたりバングラデシュをみつめて (連載その4)- 会員便り 在バングラデシュ日本国大使館参事官 進藤康治 | |
| 「チッタゴンで想うこと(2)アラカン国~日本人傭兵~ポルトガル~日本人奴隷」 理事寄稿 理事 神山秀夫 | |
| 64号(2019年10月号) | 「バングラデシュのジェンダー事情について」 副会長 村山真弓 |
| 「伊藤直樹新大使に訊く」 駐バングラデシュ日本国大使 伊藤直樹 | |
| 「現地便り:イシュワルディ EPZ で生き抜く」 株式会社 東和コーポレーション 池本秀文 | |
| 「在バングラデシュ日本国大使館の日本企業支援について」 | |
| -25 年間にわたりバングラデシュをみつめて (連載その3)- 会員便り 在バングラデシュ日本国大使館参事官 進藤康治 | |
| 「Reminiscent of a Bangladesh Born Commoner Living in Japan over Half a Century」 理事寄稿 理事 七田央 | |
| 63号(2019年9月号) | 「50周年、50周年そして100周年」 会長 大橋正明 |
| 「名誉会長就任の挨拶」 名誉会長 朝田照男 | |
| 「現地便り:国際エンゼル協会の沿革と活動(連載その2)」国際エンゼル協会代表理事 東村眞里子 | |
| 「25年間にわたりバングラデシュを見つめて(連載その2)」 | |
| -2019/2020年度バングラデシュ政府予算に関する考察- 会員便り 在バングラデシュ日本国大使館参事官 進藤康治 | |
| 62号(2019年8月号) | 「会長就任のご挨拶」 会長 大橋正明 |
| 「現地便り:国際エンゼル協会の沿革と活動(連載その1)」 国際エンゼル協会代表理事 東村眞里子 | |
| 「25年間にわたりバングラデシュを見つめて(連載その1)」 | |
| #NAME? | |
| 61号(2019年7月号) | 「―日バ協会発足の経緯と会長離任のご挨拶―」 |
| 「ようこそ、企業情報交換会へ!」 企業部会担当理事 平石公宣 | |
| 「教育によるバングラデシュ農村の変化-教育に対する農民の意識変-」 (連載その2):会員便り 広島大学 准教授 日下部達哉 | |
| 60号(2019年6月特別号) | 「バングラデシュの可能性」 |
| 泉裕泰駐バングラデシュ人民共和国特命全権大使講演録 | |
| 59号(2019年6月号) | 「第6回社員総会と懇親会、特にベンガル語科学生との交流」 |
| 「企業便り:病院建築への想い、憧れの建築との出会い」 | |
| 伊藤喜三郎研究所 取締役常務執行役員国際事業部長 鈴木光一 | |
| 「教育によるバングラデシュ農村の変化-教育に対する農民の意識変-」 (連載その1):会員便り 広島大学 准教授 日下部達哉 | |
| 「地方から見たバングラデシュの思い出」(連載その4) 監事 伊藤隆史 | |
| 58号(2019年5月号) | 「第6回社員総会、懇親会へのお誘い」 |
| 「現地便り:バングラデシュの方々への健康貢献」 大塚製薬株式会社 大塚インターナショナル、アジア・アラブ事業部 迫上智博 | |
| 「ダカで澄んだ空気を吸えるのはいつ?」:会員だより 三宅博之 | |
| 「地方から見たバングラデシュの思い出」(連載その3) 監事 伊藤隆史 | |
| 57号(2019年4月号) | 「バングラデシュ・ソフトウエア―・エクスポに出席して」 |
| 「バングラデシュで働いて」:プラント・メンテナンス株式会社 村上美代子 | |
| 「早川崇は何故、バングラデシュに心血を注いだのか?」(連載)第4回 | |
| 「Unsung Women Nation Builders Awards 2019」:会員 小林博子 | |
| #NAME? | |
| 56号(2019年3月号) | 「在日本バングラデシュ婦人協会主催第2回バザーの開催」 |
| 「日本発の民間企業のWFPとの事業連携―ロヒンギャ難民とコックスバザール周辺のバングラデシュ農家の支援」グラミンユーグレナ 佐竹右行 | |
| 「バングラに学校建設30年、卒業生は数千人に;丹波新聞 | |
| 「地方から見たバングラデシュの思い出」(連載その2) 監事 伊藤隆史 | |
| 「早川崇は何故、バングラデシュに心血を注いだのか?」(連載)第3回 監事早川鎭、理事太田清和 | |
| 55号(2019年2月号) | 「ダッカ事件後の政府のテロ対策の目覚ましい進展」 |
| 「現地便り:人との縁」双日株式会社 バングラデシュ事務所所長 山本英治 | |
| 「地方から見たバングラデシュの思い出」(連載その1) 監事 伊藤隆史 | |
| 「早川崇は何故、バングラデシュの早期承認を熱心に働きかけたのか?」(連載)第2回 監事早川鎭、理事太田清和 | |
| 54号(2019年1月号 ) | 「発足後5年目を迎える日バ協会の活動の方向」 |
| 「Ambassador Fatima's Message for the New Year」:Rahab Fatima大使 | |
| 「バングラデシュとの関わり」:(株)太知ホールディングズ 進藤隆啓 | |
| 「バングラデッシュと私」(連載第III部)会員:古家秀紀、三井物産社友 | |
| 「早川崇は何故、バングラデシュに心血を注いだのか?」(連載)第1回 監事早川鎭、理事太田清和 | |
■2018年 | |
| 53号(2018年12月号) | 「日本語版グラフィック・ノベル「バングラデシュ建国の父ムジブ」の出版」 |
| 「日本法弁護士としてのバングラデシュ進出支援の取組みと課題」 西村あさひ法律事務所 弁護士 今泉 勇 | |
| 「バングラデッシュと私」(連載第II部)会員:古家秀紀、三井物産社友 | |
| 52号(2018年11月号) | 「バングラデシュ劇団「ショプノ・ドル」の東京公演」 |
| 「現地便り:高知県の稲作レポート」(株)ケンツー会長 三谷健二 | |
| 「バングラデッシュと私」(連載第I部)会員:古家秀紀、三井物産社友 | |
| 51号(2018年10月号) | 「第1回東京バングラデシュ・ブック・フェアの開催」 |
| 「シュンドルボンで村民達とソフトシェルクラブの養殖加工に挑戦」 M&Sコーポレーション 代表取締役 進藤哲也 | |
| 「バングラデシュの衣類産業と障害者雇用」会員:金澤真実 | |
| 50号(2018年9月号) | 「徳島・日本バングラデシュ友好協会の発足」 |
| 「私とバングラデシュの関わり」日本学術振興会特別研究員 小野道子 | |
| 「バングラデシュと向き合った日々を振り返って」ジェトロ・ベンガルール事務所長、前理事 鈴木隆史 | |
| 49号(2018年8月号) | 「バングラデシュにおける「スタートアップ」・ブームの到来」 |
| 「日本とバングラデシュの発展のために」国際人材育成機構会長:栁澤共榮 | |
| 「変わるバングラデシュ:時は流れて」フェリス女学院大学教授:木曽順子 | |
| 48号(2018年7月号) | 「バングラデシュ マクロ経済の展望とJICAの取り組み: 成長の発火点(Ignition Point)を迎えた新興国加」 |
| 「バングラデシュと私」 大阪外国語大学名誉教授 溝上富夫 | |
| 「現地便り:道~出会いこそ人生」 鈴木織機専務取締役 間瀬隆行 | |
| 「古参、青年海外協力隊バングラデシュOBの独り言」理事:佐藤利哉 | |
| 「日本とバングラデシュの『絆』- Jalal:二つの国民の心を結んだ人」理事:太田清和 | |
| 47号(2018年6月号) | 「第5回社員総会・懇親会及び、インテリア・ライフスタイル展とバングラデシュの参加」 |
| 「ベンガル僧アティーシャのチベットでの足跡を訪ねて」会員:京大東南アジア地域研究研究所 安藤和雄 | |
| 「現地だより:バングラデシュの繊維業界について」 日本繊維製品品質技術センターダッカラボ所長 舟木圭 | |
| 46号(2018年5月号) | 「第5回社員総会、懇親会へのお誘い」 |
| 「バングラデシュ:最貧国から途上国へ」:デイリー・スター紙報道 | |
| 「ジュマネットを通じて考えるロヒンギャ難民問題」 日下部尚徳 | |
| 「現地だより『生命を守る人の環境を創る』」 法人会員:小林 宏行 シップヘルスケアホールディングス株式会社 専務取締役 | |
| 45号(2018年4月号) | 「国連によるバングラデシュの「最貧国」卒業の認定と今後の方策」 |
| 「バングラデシュの国境を尋ねて」 理事:村山真弓 | |
| 「現地だより『バングラデシュB2C』」ロート製薬 ロートバングラデシュ社 取締役社長 新井謙 | |
| 「ジナイダ県:地下水灌漑に過度に依存しない持続可能な農業実践現場レポート」 会員:(特活)アジア砒素ネットワーク 石山民子 | |
| 44号(2018年3月号) | 「ダッカ国際詩人サミットでの日本人詩人の受賞」 |
| 「エクシェ・フェブラリー」の式典に参加して」理事:渡辺一弘 | |
| 「第5回国際ベンガル学会の報告」 理事:外川昌彦 | |
| 「私とバングラデシュ」 会員:小林博子 | |
| 43号(2018年2月号) | 「東京国際ギフト・ショーへのバングラデシュ企業の初参加」 |
| 「チッタゴンで想うこと、港~戦争墓地~加藤隼戦闘隊」監事:神山秀夫 | |
| 「鳴門・徳島バングラデシュ・ミッションに同行して」会員:丸久株式会社 森川ゆみ | |
| 「歯ブラシが我らの剣」会員:NPOジョロナ 代表 滝波修一 | |
| 42号(2018年1月号) | 「ムジブル・ラーマン3月7日演説のユネスコ世界記憶遺産登録」 |
| 「現地だより Shororitu (六季の国) 、バングラデシュ」会員:株式会社キャット 桑江央 | |
■2017年 | |
| 41号(2017年12月号) | 「ダッカ大学陶芸学科「創始者」とのスカイプ講演会」 |
| 「バングラデシュとゴルフ」 前監事:廣部威紘 | |
| 「現地だより ロヒンギャ問題解決への私案」法人会員:株式会社小島衣料オーナー 小島正憲 | |
| 40号(2017年11月号) | 「日本青年によるバングラデシュでの唐辛子栽培「奮闘」記」 |
| 「国連本部でスピーチ~バングラデシュ政府代表団の一員として~」 監事:神山秀夫 | |
| 「現地だより」バングラ現地法人、ダッカで外食FC事業スタート 会員:宍倉(株) 代表取締役 宍倉 弘哲 | |
| 39号(2017年10月号) | 「バングラデシュのI T人材の育成と活用」 |
| 「Diary of a Mariner」 理事:七田 央 | |
| 「現地だより」私たちの活動について-ユーグレナGENKIプログラム理事:グラミンユーグレナCo-CEO 佐竹右行 | |
| 38号(2017年9月号 ) | 「阿波踊り日本バングラデシュ・プロジェクトについて」 |
| 「ハティア島のこと」副会長:大橋正明 | |
| 「現地だより」 日本工営 ダッカ事務所 田中 俊光 | |
| 37号(2017年8月号 ) | 「静岡県とバングラデシュの交流」 |
| 「タゴールソングについて」会員:奥田由香 | |
| 「現地だより」 三菱自動車工業株式会社 齊藤晋太郎 | |
| 36号(2017年7月号 ) | 「ベンガル地域研究の基本視座を求めて」 |
| 「バングラデシュの逆・雁行形態的産業発展仮説」 | |
| 『現地だより‐バングラデシュと私』:清水建設ダッカ事務所水品恭志 | |
| 35号(2017年6月号 ) | 「第4回日本バングラデシュ協会の社員総会・懇親会の開催」、 |
| 「早川家のベンガル虎のバングラデシュ大使館への寄贈」 | |
| 「日本ベンガルフォーラム」 『現地だより』:丸紅株式会社 バングラデシュ電力工事事務所燧 健彦」 | |
| 34号(2017年5月号 ) | 「バングラデシュからの技能実習生の来日予定」、 |
| 「垣間見たバングラデシュの大学」 | |
| 「現地だより美を通じたバングラデシュ女性の活躍支援」 | |
| 33号(2017年4月号 ) | 「近隣諸国の治安状況とバングラデシュの強み」、 |
| 「早川元枝様より本協会に100万円の寄付」 | |
| 「現地だより - バングラデシュとの出会い」 | |
| 32号(2017年3月号 ) | 「バングラデシュにおける忍び寄るイスラム主義について」、 |
| 「2016年度 アジア・オセアニア進出日系企業実態調査報告」 | |
| 「『現地だより』:国際リンクス バングラデシュダッカ事務所長」 | |
| 31号(2017年2月号 ) | 「バングラデシュ・ビジネス環境セミナー」の開催」、 |
| 「バングラデシュの映画」「現地だより」 | |
| 30号(2017年1月号 ) | 「バングラデシュ国立博物館の大きな変貌」、 |
| 「国際ベンガル学会第4回大会(4th ICBS)開催の意義をめぐって」 | |
| 「私にとってのバングラデシュとは」 | |
■2016年 | |
| 29号(2016年12月号) | 「バングラデシュ再訪」 「私のダッカ滞在記」 |
| 「July terror attack and the riddle of Saifullah Ozaki」 | |
| 28号(2016年11月号) | 「バングラデシュで2週間暮らした女子高生の成長の記録」 |
| 「ダッカのテロ事件とバングラデシュの若者たち」 | |
| 「バングラデシュに於ける国際エンゼル協会の活動」 | |
| 27号(2016年10月号) | 「再びバングラデシュ観光振興について」 |
| 「バングラデシュ探訪 : ウットラEPZとバハルプール仏教遺跡」 | |
| 「日本・バングラデシュ友好の母・ブイヤン・和子先生を語る」 | |
| 26号(2016年9月号 ) | 「カハル・アート展とバングラデシュの芸術展示会」 |
| 「バングラデシュの底力を信じる」 | |
| 25号(2016年8月号 ) | 「若者たちの正義感とテロ事件を考えるセミナーの開催」 |
| 「バングラデシュ進出企業として」 | |
| 24号(2016年7月号 ) | 「第3回日本バングラデシュ協会社員総会の開催」 |
| 「バングラデシュ投資セミナーを終えて」 | |
| 23号(2016年6月号 ) | 「ハティア島へのコミュニティー・ラジオ局およびラジオの寄贈」 |
| 「コメと肥料と電力と」 | |
| 「バングラデシュの名前を持つ私」PART 2 | |
| 22号(2016年5月号 ) | 「新バングラデシュ大使館における最初の講演会」 |
| 「モスリンロードを知っていますか?」 | |
| 21号(2016年4月号) | 「イスラム教国教化見直しの却下、原理主義の見通しと危険情報の見直しについて」 |
| 「バングラデシュの名前を持つ 私』PART 1」 | |
| 「我が青春のバングラデシュ」 | |
| 20号(2016年3月号) | 「2月21日、国際母語デーの式典に参加して」、 |
| 「タゴールの日本文明論(世界平和と日本の使命)(下)」 | |
| 19号(2016年2月号) | 「川崎市主催のバングラデシュ・ビジネスセミナーを聴いて」、 |
| 「タゴールの日本文明論(世界平和と日本の使命)(上)」 | |
| 18号(2016年1月号) | 「バングラデシュにおける『シャーバグ運動』について」、 |
| 「第4回国際ベンガル学会を終えて」 | |
■2015年 | |
| 17号(2015年12月号) | 「国際エンゼル協会の30年余のvolunteer活動を支えるもの」、 |
| 「バングラデシュのマイクロ医療保険」 | |
| 16号(2015年11月号) | 「法人殺人事件と危険情報レベルの引き上げについて」、 |
| 「モメン大使夫妻への送別の辞」、「在日半世紀の体験」 | |
| 15号(2015年10月号) | 「バングラデシュ観光産業発展への期待」、 |
| 「私のバングラデシュとの出会いとそこでの学び」 | |
| 14号(2015年9月号) | 「阿波踊りとバングラデシュ舞踊団とのコラボレーション」、 |
| 「ムジブル・ラーマン回想録出版に寄せて」 | |
| 13号(2015年8月号) | 「バングラデシュの砒素問題に15年間取り組んだ日本人」、 |
| 「バングラデシュ大使時代の思い出」 | |
| 12号(2015年7月号) | 「2年目を迎えた日本バングラデシュ協会の課題」、 |
| 「独立直後のダッカ大学「スタッフクォーター」に暮らして」 | |
| 11号(2015年6月号) | 「復刻版『バングラデシュとの出会い』の出版と |
| 東パキスタン時代の日本の援助」 | |
| 10号(2015年5月号) | 「バングラデシュから見たインド・バングラデシュ関係」、 |
| 「急がれる!バングラデシュでの生涯を通じた健康づくり」 | |
| 9号(2015年4月号) | 「『インドの仏展』とバングラデシュの仏像」、 |
| 「YKKバングラデシュでの新会社設立」、「東京外語大学とベンガル語」 | |
| 8号(2015年3月号) | 「母語運動、独立戦争の殉難者は今日の発展をどう見ているか」、 |
| 「バングラデシュに帰って」、 | |
| 「言語運動記念日に思うこと」 | |
| 7号(2015年2月号) | 「9年ぶりに見たバングラデシュ」、 |
| 「『知られざる工業国バングラデシュ』の出版」、 | |
| 「第1回日バ次官級定期協議の開催」 | |
| 6号(2015年1月号) | 「日バ友好関係の新たな流れ」、 |
| 「バングラデシュの八幡製鉄所「カフコ」と日本」 | |